2018年4月6日金曜日

ヴィンテージギターの弾き心地

 弾いたことがある人しかわかんないかなぁ・・・・
比較的フェンダーは、まだ店頭でヴィンテージが試奏できますね。
先日も320万のストラトを弾いてきました。手触りが違うんですね。

 jimmyのムスタング67は、新品状態に近かったので持った時は、最近のギターみたいで
なんか違ったなぁ・・・・ところが半年で見事に傷だらけ、不思議に自然にやれてくる。
最近のギターは、意識しないとやれてこない。なんでだろう?
 だいぶ64年デュうソニックに近付いてきましたね。AネックとBネックの違いが面白い。
先日64年のムスタングを店頭で弾いたのですかテンションがきつかったなぁ。個体差ってあるんですね。ネックのシムがばっちり入っていましたね。jimmyの67とは、別物でしたね。どっちが・・・・今じゃjimmyの67ムスタングの方がいい感じ。
ストリングガイド追加、ネックのシムも追加、ぐにゃぐにゃでしたが結構いい感じの
テンションが出てますね。

 弾き心地がよいといつまででも触って入られますね。レスポールに持ち替えた時の違和感も慣れてきたので無くなりましたね。レスポールのボリュームを7くらいに絞った感じですかね。

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